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劇団銅鑼創立45周年記念公演第2弾No.50『いのちの花』

  • 劇団銅鑼
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  • 2017/06/25 (Sun) 21:01:20
<公演名>『いのちの花』―もしも、ぼくらにコトバがあったら―

<公演日>8月17日(木)~ 8月27日(日)
<原作>向井愛実著「いのちの花」(株式会社WAVE出版刊)
    瀧 晴巳著「世界でいちばんかなしい花 
          それは青森の女子高生たちがペット殺処分ゼロを目指して咲かせた花」(ギャンビット刊)
<脚本>畑澤聖悟
<演出>齊藤理恵子
<出演者>館野元彦/久保田勝彦/亀岡幸大/向暁子/高原瑞季/山形敏之/
     宮藤希望/早坂聡美/北畠愛美/和田星来

<あらすじ>青森県立三本木農業高校。その敷地面積は、東京ドーム11個分!
その広い広い大地と青空の下、希望に胸を膨らませて動物科学科に入学したマナミたち。
1年目は寮生活。
可愛い制服を着ることもなく、毎日作業着で、早朝から糞の匂いにやられながらも家畜たちの世話に励む日々。
そして飼育しているニワトリを実習で解体し調理して自分達で食べる。「いただきます」という言葉の意味を考える。
そして、東日本大震災―

ある日、見学に訪れた動物愛護センターで、殺処分された動物たちの骨が「ゴミ」として捨てられていることを知る―
自分たちにできることはないだろうか?
声を上げることもできずに死んでいった動物たちの「いのち」。
彼女たちは、動物たちの骨を使って花を咲かせ、蘇らせることを思いつく。
名付けて“いのちの花プロジェクト”。
彼女らが咲かせた花を受け取ってくれる人はいるのだろうか?

<あらすじ>
青森県立三本木農業高校。
動物科学科に入学したマナミたちは、糞の匂いにやられながらも家畜たちの世話に励んでいる。
ある日、見学に訪れた動物愛護センターで、殺処分された動物たちの骨が「ゴミ」として捨てられていることを知る―
声を上げることもできずに死んでいった動物たちの「いのち」を再生させようと立ち上がった、5人の女子高校生の真実の物語。

<開演時間>17日(木)19時/18日(金)14時/19日(土)14時&19時/
20日(日)14時/21日(月)19時/22日(火)14時&19時/
23日(水)14時/24日(木)14時&19時/25日(金)14時/
26日(土)14時&19時/27日(日)14時

・公募した子どもたちの出演日 18日・19日・20日 各14時の部
・聴覚障がい者のための字幕付き公演 24日・26日 各19時の部
・視覚障がい者のための音声ガイド付き公演 25日・26日・27日 各14時の部
・アフタートーク 20日14時 畑澤聖悟 他

<チケット料金>
日時指定自由席
一般4,500円/板橋区民割引(板橋在住・在勤・在学)4,050円/25歳以下3,150円/中学生高校生1,000円/小学生500円
障がい者の方で付き添いが必要な方、付添人お一人ご招待。
<会場>銅鑼アトリエ
<アクセス>東武東上線上板橋駅北口より徒歩10分
<その他>
・開場は開演の30分前。
・開演時間に遅れますとご入場できない場合がございます。予めご了承ください。
・当日のキャンセルはお受けできません。
・未就学児のご入場・お車でのご来場はご遠慮ください。
<お問い合わせ>
劇団銅鑼 03-3937-1101 (平日10時−18時)
http://www.gekidandora.com
info@gekidandora.com

アップデイトダンスNo.47 「静か」 完全沈黙のダンス

アップデイトダンスNo.47
「静か」-完全沈黙のダンス-

風が止み 静止の後の動きに 静かがやってくる
身体から湧き上がる沈黙
沈黙の間合い 沈黙の木霊

出演 勅使川原三郎 佐東利穂子 
演出 / 照明 勅使川原三郎

【日時】2017年
6月26日(月) 20:00
6月27日(火) 20:00
6月28日(水) 20:00
6月29日(木) 20:00
6月30日(金) 休演日
7月 1日(土) 16:00
7月 2日(日) 16:00
7月 3日(月) 20:00
7月 4日(火) 20:00
*開演30分前より受付開始、客席開場は10分前 

【会場】カラス・アパラタス/B2ホール
〒167-0051杉並区荻窪5-11-15 F1/B1/B2

【料金】(全席自由)
一般 予約 2500円 当日3000円 学生1500円(予約,当日共に)

【予約】メール updatedance@st-karas.com 
件名を「アップデイトNo.47」として、本文にご希望の日付・一般または学生・
枚数・郵便番号・住所・氏名・日中連絡のつく電話番号をご記入ください。
予約は各回前日の24時まで受け付けています。

【問合せ】
TEL. 03-6276-9136 (カラス・アパラタス)

座・大阪市民劇場 第21回公演「また逢う日まで」

  • 座・大阪市民劇場実行委員会
  • E-mail
  • Site
  • 2017/06/24 (Sat) 20:57:33
神戸ポートオアシスにて上演!

世代間交流ステージ!市民参加型 期間限定劇団
座・大阪市民劇場 第21回公演

「また逢う日まで」

作:深山うぐいす 演出:仲風見

【日程】7月23日(日)
昼の部:15:00開演 夕の部:18:00開演
前売券:お弁当&ドリンク付券 3000円
観劇のみ券 2000円
当日:2500円(当日は観劇券のみ)
会場:神戸ポートオアシス
(神戸市中央区新港町5‐2)
阪急/JR三ノ宮駅より徒歩15分

●ものがたり
天国の待合室、今、鐘が鳴って、生まれて行く者、そして、死んだ者達が過去を振り返る処。
生まれていた時はモグラだった、ミミズだったと話している・
・・・。それらとは別に、医者と患者と赤ちゃん達が自分の人生を話す。
だが、天国の鐘は鳴って、また、生まれて行く者、死んで来た者達が交差する・・。

●座・大阪市民劇場とは
一般公募で集まった(5歳~80歳迄)のメンバーで結成し、期間限定で稽古を行い、上演後解散する市民参加型の期間限定劇団です。
ここでは、何歳でも、はじめてでも、舞台に立つごとは出来ます。
今回は10歳(小学校4年生)の男の子から79歳の男性まで幅広い世代のメンバーが集まり
遂に本番を迎えます。
上手い、下手ではなく、参加メンバーの一生懸命さが胸をうつ舞台。
ここでしかない感動があります。
是非ご来場下さいませ。


※現在 座・大阪市民劇場新メンバー募集中

ご予約&お問い合わせはこちらから
https://osakashimin.jimdo.com/

【問い合わせ先】
座・大阪市民劇場実行委員会
大阪府吹田市江坂町3-2-1
えさか芸術文化館
TEL:06-7897-8563
mail:o_shimingekizyou@yahoo.co.jp
https://osakashimin.jimdo.com/

新作戯曲発表ドラマリーディング(ブラッシュアップセッション)

  • サカイリユリカ
  • E-mail
  • 2017/06/23 (Fri) 10:18:50
観客参加型!戯曲ブラッシュアップセッションを行います!!

劇作家のみの劇団・戯曲本舗主宰のサカイリユリカとコメディ作家小西ショウスケという作風が真逆な2人の作家で戯曲ブラッシュアップのためのリーディングWSを企画いたしました!

2人の新作長編戯曲を、リーディング形式で発表し、たくさんの人の目に触れてもらい、ディスカッションを重ね、より良い作品にしていこう!という試みです!堅苦しくなりすぎず、戯曲の面白さを一緒に共有していけたらと思っています◎


以下、詳細です。

『戯曲らぼらとりー ~ディス(カッションす)る会~』

――戯曲、育ててみませんか?――

アナタが「オモシロイ」と思った所、声を大にして言ってみて下さい。
その一言が、戯曲の新しい可能性を生み出すかもしれませんから。
アナタが「つまらないなぁ」と思った所も、是非教えて下さい。大丈夫、正解も不正解もありません。全部全部ひっくるめて受け止めて、そうやって戯曲というのは育ちます!!
聴くだけで終わりじゃない刺激的な時間と空間、是非体験してみて下さい。
(もちろん聴くだけでも大歓迎です!どなたでもご参加OK!)

発表作品:
サカイリユリカ作 『自表ーじひょうー』
死にたいなら、死んでみればいい―でも、他に方法はないか探した?
過去に父親が自殺した男は、小さなサナトリウムのような「希望の家まあぶる」を訪れ、住民たちと交流を持っていく・・。「自死」に対する救いとは、を哲学する群像劇。

出演 
大井克弘(FIFTH Units)
尾崎彰雄 
佐治 静(劇団森キリン)
清水幹王 (戯曲本舗)
武内紀子(KURAKUEN企画)
ひきだ愛音(戯曲本舗)
水落磨樹 
山口智恵(大判社)

小西ショウスケ作 『2100年宇宙のエンゲキ』
時は未来の2100年。所は月面ホテルの小さな貸会議室。
月周回軌道上に建設中である劇場「ルナ・オリンピコ」のこけら落し公演にふさわしい演目とは一体何か?―これは、月面ホテルの小さな貸会議室で繰り広げられる、演劇馬鹿共の大きな一歩の物語である!

安藤洋介(マグズサムズ)
飯田恭子
今田雅士
大平 栞
サカイリユリカ(戯曲本舗)
佐藤正速
田村優美
日暮丈二(マグズサムズ)
若林えり

日程:
7月1日(土)18時半~21時半 
リーディング発表+ディスカッション

7月2日(日)18時半~21時半 
リーディング発表+ディスカッション

※7月1日と2日ともに2作品発表いたします。両日ともに発表内容は同じです。
※途中、休憩を挟みます。

参加費:500円 
※WS終了後、近隣の飲食店で観客の方も交えた交流会を行う予定です。(参加自由)
1日だけの参加、両日の参加、どちらも歓迎いたします。当日ふらっとお越しいただいてもOK!

会場:ムーブ町屋 会議室A(ハイビジョンルーム) 
http://www.sunny-move.com/move/
※地下鉄千代田線町屋駅直結、駅ビルの4F

詳細、申し込みはこちら特設ページをご覧ください。
http://www.kokuchpro.com/event/gikyokulabo/

ご来場、ご予約お待ちしております。

TAIYO MAGIC FILM

  • 第12回公演「時分自間旅行」
  • E-mail
  • Site
  • 2017/06/22 (Thu) 18:56:50
TAIYO MAGIC FILM 第12回公演

『時分自間旅行』
ジブン ジカン リョコウ

脚本・演出 西条みつとし
《スケジュール》
2017年9月22日(金)〜10月1日(日) 全17ステージ 
【 開演の20 分前からオープニングステージが始まります。 是非、お早めにご来場になってご観劇下さい。 】

9月22日(金)19:00(★)
9月23日(土)13:00(▲)/19:00(▲)
9月24日(日)12:30(▲)/16:00(▲)
9月25日(月)19:00(★)
9月26日(火)14:30(▲)/19:00(▲)
9月27日(水)14:30/19:00
9月28日(木)14:30/19:00
9月29日(金)19:00
9月30日(土)13:00/19:00
10月1日(日)12:30/16:00

★…初日月曜割 ▲…前半割

開場は、開演の30分前。ロビー開場は、45分前。

《会場》
赤坂RED/THEATER  

《あらすじ》
人は、いつまで人を好きになって良いのだろう。
もうこんなに歳を取ってしまった。
心が苦しくなるほど誰かを愛する事は、いけない歳になってしまった。
自分の気持ちに素直に生きられたら、どんなに幸せだろう。
昔の自分に教えたい。明日の自分に謝りたい。
未來の自分に届けたい。今の自分を愛したい。
なんだか僕は、自分を旅したくなった。

《キャスト》
町田慎吾
仁藤萌乃
鈴木まりや
広澤草
里久鳴祐果

小築舞衣
南好洋
中村涼子
三森淳子
蔭山ひろみ
西田薫子
ヨネックス千晴(TAIYO MAGIC FILM)
畠山U輔(TAIYO MAGIC FILM)
濱崎大輝

A東松史子/B木村恵理(W キャスト)

ナカノアツシ

篠原あさみ
由地慶伍

エハラマサヒロ
———————————————
オープニングステージ 佐伯佑佳

ダブルキャストは、A/Bは、ホームページにて、決定次第、随時発表いたします。

《チケット発売日》  
先行販売(e+のみ)   
2017年6月24日(土)10時〜7月10日(月)【全席指定】

9月22日(金)19時~、25日(月)19時〜、 26日(火)14時30分〜/19時〜、27日(水)14時30分〜/19時~、28日(木)14時30分〜/19時〜
全8ステージ

一般販売
2017年7月18日(火)10時〜【全席指定】

《チケット取り扱い》
【e+(イープラス)】
http://eplus.jp/sys/main.jsp?ZScreenId=GGWC01
「時分自間旅行」と入力して検索して下さい。
ファミリーマート店内(Famiポート)でも購入可。

【チケットぴあ】
http://w.pia.jp/t/jibun/
Pコード:*459-612*
電話受付:*0570-02-9999*
セブンイレブン店頭(マルチコピー機)、サークルK・サンクス店内(Kステーション)、でも購入可。

【カンフェティ】
http://confetti-web.com/taiyo-magic
電話予約:0120-240-540(平日10:00〜18:00)

《チケット料金》(全席指定・税込)
【先行発売 一般e+のみ】4,500円
【先行販売 1,2列目シート(非売品写真付) e+のみ】5,800円(限定数)
【前売り 初日月曜割(★)】4,800円
【前売り 前半割(▲)】5,100円
【前売り 一般】5,300円
【前売り 全日1,2列目シート(非売品写真付)e+のみ】6,000円(限定数)
【当日】 前売り価格プラス500円
【24歳以下割】1,000円キャッシュバック

(※当日、会場受付で身分証明書のご提示をお願いいたします。身分を確認出来ない場合は、キャッシュバックが出来ませんので、ご了承下さい。)
(※プレイガイドでお買い求めのお客様は当日受付で1,000円キャッシュバックいたします。当日精算でお買い求めのお客様は、1,000円差し引いた額で、チケットを会場受付でお買い求め頂けます。)
(※【24歳以下割】は、【先行発売】と【1,2列目シート】には適用されません。)

《STAFF》
舞台美術       江連亜花里
照明プラン      赤田智宏(ALOP)
照明オペレーター   尾崎順子
音響         星野大輔(サウンドウィーズ)
音響操作       宮崎淳子(サウンドウィーズ)
デザイン       岡室健
コピーライティング  野澤幸司
主題歌        ナカノアツシ
挿入歌        佐伯佑佳
演出助手       佐藤ななみ
舞台監督       岩谷ちなつ
当日制作チーフ    菅沼太郎(TEAM♯BISCO)
票券         宮野風紗音
制作         米本千晴 畠山雄輔 濱崎大輝 / 兵頭秀樹
制作補佐       鎌田雅利
制作アシスタント   多田昌史 谷口由里子
スーパーバイザー   竹内宏文
協力プロデューサー  槇和美(SME)
企画・製作      TAIYO MAGIC FILM     
主催         合同会社 太陽マジック 

《お問合せ》
合同会社 太陽マジック
TEL 03-6869-5327 MOBILE 080-9805-9918(制作)
MAIL info@taiyo-magic.com

留守番電話に繋がった場合は、お名前とお電話番号をお残し下さい。
メールでのお問い合わせの際は、お客様のお名前・返信可能なアドレス・お電話番号を御記載下さい。
24時間以内にご連絡致します。返信・折り返しがない場合はお手数ですが再度お問い合わせ下さい。

《公式ホームページ》
http://taiyo-magic.com

劇団青年座第227回公演『旗を高く掲げよ』

  • 劇団青年座
  • E-mail
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  • 2017/06/22 (Thu) 12:35:13
劇団青年座第227回公演『旗を高く掲げよ』
作=古川健 演出=黒岩亮

【スタッフ】
美術=阿部一郎、照明=中川隆一、音響=城戸智行、
衣裳=三大寺志保美、舞台監督=尾花真、製作=紫雲幸一

【キャスト】
山野史人、石母田史朗、小豆畑雅一、豊田茂、嶋田翔平、鹿野宗健、
渕野陽子、松熊つる松、田上唯、市橋恵

【日程】7月28日(金)~8月6日(日)
7月28日(金)19:00
7月29日(土)14:00
7月30日(日)14:00
7月31日(月)14:00
8月1日(火)19:00
8月2日(水)14:00
8月3日(木)19:00
8月4日(金)19:00
8月5日(土)14:00
8月6日(日)14:00

【会場】青年座劇場

【料金】一般4,200円/U25(25歳以下)3,000円/初日割引(7/28)3,000円

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

1939年9月、ドイツ軍がポーランドに侵攻し第二次世界大戦は勃発した。物語はその前年から始まる。

歴史教師のハロルドは善良なる市民。
妻レナーテ、娘リーザ、妻の父コントラートとベルリンに暮らすミュラー一家は、ごく一般的なドイツ人家庭。
1938年11月、ドイツ各地で起こったユダヤ人に対する組織的暴動事件(水晶の夜)直後、事件を受けて亡命を決意したユダヤ人の友人オットーが今後のドイツを憂える。
ナチス支持者の妻レナーテは、時流に乗らない夫に物足りなさを感じている。
夫、妻、義父、夫の友人、妻の友人、それぞれの立場からナチスドイツを語る。
その数日後、SS(ナチス親衛隊)の友人ペーターが、ハロルドに歴史の専門知識を活かした仕事をしてほしいとSSへの入隊を奨める。
乗り気のレナーテに対し、二の足を踏むハロルドだったが……、ついに入隊を決断する。
1940年7月フランスの降伏、1942年4月ホロコースト(ユダヤ人の組織的大量虐殺)開始、1944年9月ドイツ軍敗色濃厚、1945年4月ベルリン陥落寸前、そして……。

ドイツ崩壊が進むにつれ、反比例するかのようにナチスに傾倒していく家族。
ナチス独裁政権下のベルリンを舞台に、物語は時を移して転がっていく。

野外舞踊公演

  • 玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科
  • Site
  • 2017/06/21 (Wed) 18:57:45
玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科
2017年度 春学期舞踊公演 『野外舞踊公演』

玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科2017年度春学期舞踊公演は、2年振りとなる野外舞踊に挑戦します。「七夕の夜」と「野外公演」をテーマに『結-ゆい-』『PARADE 19人の旅人』『火祭り』という、3つの彩り豊かな作品をお届けいたします。
夜空の下でお客様との素敵な出逢いを心待ちにしています。年に一度のお祭りをともに楽しみましょう。

公演概要
【公演日時】<全4公演>
2017年7月6日(木) 19:30
7日(金) 19:30
8日(土) 19:30
9日(日) 19:30
 ※上演時間は約60分を予定しております。
 ※受付開始は開演の45分前、開場は30分前とさせて頂きます。
(公演の有無は当日18:00に決定します。判断が難しい場合はお問い合わせください。)
 ※野外公演のため、悪天候の場合、延期または中止させていただく場合がございます。
 ※2回以上公演が中止になった場合、10日(月)19:00からを振替公演日とさせていただきます。この振替公演の予約は全て当日券扱いとなります。1回の中止では、振替公演はありません。
【公演会場】玉川大学 大学3号館前レンガ広場
小田急線 玉川学園前駅北口から徒歩15分
【振付・演出】小山正師・青山典靖・神崎由布子
【指導・監修】玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科教員
【出演・制作】玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科学生

【入場料】無料・全席自由<要予約>
【チケット】
6月14日(月)16:00より予約受付開始
 〔電話予約〕090-7012-8544
 平日16:00〜20:00・土日祝13:00〜17:00
 〔メール予約〕pa-info@art.tamagawa.ac.jp
 全日24時間*各公演前日22:00送信分まで受付
※電話またはメールにて以下の項目をお伝えください。
①公演タイトル ②ご希望公演日時 ③ご希望枚数 ④お名前(カタカナ)
⑤お電話番号
※メールにてご予約いただいたお客様には2日以内にこちらからご予約確認のメールを送信させていただきます。

【特設サイト】
玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科 2017年春学期野外舞踊公演特設サイト
https://ybk2017.jimdo.com


【問い合わせ】
玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科
TEL/FAX:042-739-8092(演劇研究室)
E-mail:pa-info@art.tamagawa.ac.jp

ミュージカル「A COMMON BEAT」東京第41期公演

  • しあとる@41期
  • E-mail
  • Site
  • 2017/06/21 (Wed) 18:49:48
第41期東京ミュージカルプログラム

ミュージカル「A COMMON BEAT ~感じてほしい 共通の鼓動~」

主催:NPO法人コモンビート
後援:世田谷区教育委員会
協力:Up with People

エグゼクティブプロデューサー:久保田晃成(パプワ)
プロデューサー:秋末健吾(けんけん)
演出:韓朱仙(チュソン)


■あらすじ■
「世界」は様々な文化を持った
四つの大陸で成り立っています。

国境警備隊に守られながら、
人々はお互いに他の大陸を知らずに

独自の文化に根ざした彩り豊かな
歌や踊りを楽しんでいました。

しかしあるとき、
1人が他の大陸の存在に気が付き、
新しい世界に飛び出します。

人々は次々と他の大陸に旅たち、
不思議なお音楽や装いに驚き、
文化や価値観の違いに
戸惑いながらも、

新しい出会いや初めての言葉を
楽しみ始めました。

その一方で、
自分たちの大陸や伝統文化を守りたいが故の
衝突も起こります。
ひとつの決断から生まれた
悲痛な叫び、悲しみ、犠牲―。

文化やバックグラウンドが違っても、
私たち人間は理解し合い、
共存することができるのでしょうか?

私たちをつなぐひとつの鼓動、
「A COMMON BEAT」を
みつけることはできるのでしょうか。


■上演スケジュール■
(1) 2017年7月21日(金) 開場 19:00 開演19:30 終演予定21:00
(2) 2017年7月22日(土) 開場 12:30 開演13:00 終演予定14:30
(3) 2017年7月22日(土) 開場 17:00 開演17:30 終演予定19:00

■チケット購入方法■
1.チケットぴあ販売
チケットぴあでチケットをご購入いただけます。
お近くのチケットぴあ取り扱い店からお申込ください。
(※コモンビート会員割引は適用されません。)
http://ticket-search.pia.jp/pia/search_all.do?kw=%E3%82%B3%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%88

2.事務局チケット販売
コモンビートWEBサイト経由でチケットをご購入いただけます。
送料無料でお手元にチケットを郵送します!
https://musical-acb.com/ticket/entry/

3.キャスト経由販売
各期に参加しているキャスト経由でもご購入いただけます。
お近くのキャストにお問い合わせください。

■会場・アクセス■
昭和女子大学人見記念講堂

東急田園都市線(半蔵門線直通)「三軒茶屋」駅下車 徒歩7分
http://office.swu.ac.jp/campusmap/

■お問い合わせ■
NPO法人コモンビート 事務局
「A COMMON BEAT」ミュージカルプロジェクト
ticket@commonbeat.org

燐光群『湾岸線浜浦駅高架下4:00A.M. (土、日除ク)』


深津演劇祭~深津篤史コレクション舞台編~
────────────────────────
燐光群『湾岸線浜浦駅高架下4:00A.M. (土、日除ク)』
作○深津篤史
演出○坂手洋二

7月6日(木)~19日(水) 
下北沢ザ・スズナリ
────────────────────────
夜明け前。工業地域を臨む町。
アイドルの名前で呼びあう10名の男女。その性と生のゆらめき。
燐光群 × 桃園会、運命の出会いから、20年。
深津篤史の心の深淵を繙く、幻の青春群像。

杉山英之 東谷英人 荻野貴継 橘麦 高野ゆらこ
武山尚史 山村秀勝 宗像祥子 田中結佳
和田光沙 高木愛香 中瀬良衣

<開演時間>
7月
6日(木)19:00 プレビュー
7日(金)19:00 プレビュー
8日(土)14:00 【 R 】
9日(日)14:00 【 S 】
10日(月)19:00 【 T 】
11日(火)14:00 【 S 】
12日(水)19:00 【 R 】
13日(木)19:00 【 T 】
14日(金)19:00 【 R 】
15日(土)14:00 【 R 】/19:00【 R 】
16日(日)14:00 【 S 】
17日(月祝)14:00
18日(火)19:00
19日(水)14:00

7/6(木)・7(金)はプレビュー。全席自由・一律2500円・人数限定・劇団予約のみ扱い。

【 S 】 スペシャル・リーディング 【 R 】 ショートリーディング 【 T 】 アフタートーク
※リーディング、アフタートーク等の情報はホームページをご覧下さい。
http://rinkogun.com/

☆チケット料金(全席指定)
一般前売¥3,500 ペア前売 ¥6,400 当日¥3,800
U-25(25歳以下)/大学・専門学校生前売 ¥2,000 高校生以下前売 ¥1,000
※U-25および学生券は当日+500円・受付にて要証明書提示
※スペシャル・リーディング開催の7/9(日)、11(火)、16(日)は、一般前売¥4,000、ペア前売¥7,400となります。

ご来場を心よりお待ちしております。

☆ご予約・お問合せ
燐光群/(有)グッドフェローズ
ticket-rinkogun@ee.alles.or.jp
TEL 03-3426-6294

ブラシュカpresents『そでふりあうも』

  • ブラシュカ
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  • Site
  • 2017/06/19 (Mon) 14:46:04
「こりっちアワード2010」グランプリ受賞作品『りんごりらっぱんつ』を原案とし、原作者の上野友之が新たに自ら改稿した脚本を、須貝英の演出により上演します!

「ブラシュカ」は上野友之(劇団競泳水着)や須貝英(monophonic orchestra)ら脚本家たちが集まって作ったレーベルであり、ギルドであり、プロデュースユニットです。メンバーはほかに藤原佳奈(mizhen)、登米裕一(キリンバズウカ)などがいる。


【日時】
2017年7月12日(水)~7月17日(月祝)
12日(水)19時~
13日(木)15時◎/19時~
14日(金)15時◎/19時~
15日(土)15時/19時~
16日(日)15時/19時~
17日(月祝)13時/17時~
 
◎アフタートークあり(※トーク出演者の決定は7月上旬を予定しております)
受付は開演40分前、開場は開演30分前を予定しております。

【場所】
新宿シアター・ブラッツ
 
【CAST】(五十音順)
阿久澤菜々
岩井七世
岡田地平
小沢道成(虚構の劇団)
加藤良輔
川島佳帆里
篠原彩
橘花梨
富田庸平(キリンバズウカ)
武藤賢人
安川純平
ヨシケン改(動物電気)
 
【チケット】
発売日:2017年6月3日(土)10:00
プレイガイド:イープラス
http://eplus.jp(PC・携帯)
S席:4800円(前方席/前売・当日とも)
A席:4000円(前売・当日とも) 
 
【物語】
 東京に住むことに憧れながら、事故死してしまった若き女性。
彼女が働くはずだったレストランを、その妹が訪れる。
店では、姉の同級生がシェフとして働いていた。
 
東京で出逢った恋人たち。
ルームシェアで繋がる仲間。
レストランで時を共にする同僚たち。
そして姉と一度だけすれ違った青年。
 
夢を追い、愛に迷い、東京に焦がれ、或いは去っていく若者たちを、
一人の少女の足跡が、緩やかに繋げていく―。
 
「こりっちアワード2010」グランプリ受賞作品『りんごりらっぱんつ』を原案とし、
上野友之(劇団競泳水着)が新たに改稿した脚本を、
須貝英(monophonic orchestra)の演出により上演いたします。
 
東京を舞台に交錯する若者たちの、十年間の日々を描く群像劇。
ブラシュカ初となる本格的な劇場公演、ご期待下さい。